Patienrs'Rights Ombudsman Tokyo

                         







―対話でつなぐ患者と医療者―

       

研修を受けた市民相談員と法律専門相談員(弁護士)で医療についての苦情面談相談(無料)を行っています


    


毎月第2、第4木曜日(但し8月第2週と12月第4週と祭日は休みです) 
13:00〜15:00

080−7700−1626

相談例)
医師にききたいことがきけない雰囲気がある。
説明がわからない。
説明が納得できない

カルテに事実と違うことが書いてある
診療内容に疑問がある。
対応が良くない。

なお,電話での相談は行っておりません。
多数の電話があるため,つながりにくいことがあります。ご了承くださいますようお願いいたします。

詳しくは、「相談事業」ページをご覧ください。


 患者の権利オンブズマン東京は、患者の自立的な行動によって患者の権利の促進をはかるとともに、医療・福祉システムの改善と質の向上を目指すことを目的として2002年12月に発足しました。
  面談相談をはじめ幅広い活動を行っている市民団体です。




患者の権利オンブズマン東京では随時ボランティアを募集しています。

[過去のシンポジウム・講演会]

● 小松短期大学特任教授(元金沢大学産婦人科講師) 打出 喜義(うちで きよし)氏の講演「HPVワクチンーその有効性と必要性への疑問」
2016年11月12日土曜日
14時〜16時
東京ボランティア・市民活動センター(飯田橋)10階A室

● 鈴木利廣氏の講演「私の約40年間の弁護士活動からみた日本の医療の課題」
2015年3月14日(土)
14:30〜16:30,

東京ボランティア・市民活動センター10階A会議室
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本田宏先生インタビュー

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